真人大観

「真人大観」(しんじんたいかん)の意味・読み方を解説します。漢検5級相当の四字熟語で、「見識が広い」「道理に明るい」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語真人大観
読み方しんじんたいかん
意味道を身につけた人は、目先にとらわれず全体を見わたして、判断を誤らないということ。
「真人」は道理を身につけ、物事に深く通じた人。
「大観」は細部にこだわらず、大きく見わたすこと。
漢検級 5級
場面見識が広い / 道理に明るい
類義語達人大観(たつじんたいかん)
大人大観(たいじんたいかん)
使用語彙大観
使用漢字 / / /

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