無為不言

「無為不言」(ぶいふげん)の意味・読み方を解説します。「順調に進む」「老荘の言葉」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語無為不言
読み方ぶいふげん(むいふげん)
意味何もしていなくても、何も言わなくても全てがうまくいくこと。
出典『老子』
場面順調に進む / 老荘の言葉
使用語彙無為 / 不言
使用漢字 無 / 為 / 不 / 言

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