孤寡不穀

「孤寡不穀」(こかふこく)の意味・読み方を解説します。漢検準2級相当の四字熟語で、「君主」「別名」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語孤寡不穀
読み方こかふこく
意味王や君主が自身を謙って言う呼称。
「孤」と「寡」と「不穀」は、どれも王や君主が自身を謙っていうときの自称。
出典『老子』「三九章」
漢検級 準2級
場面君主 / 別名 / 謙遜
使用漢字 孤 / 寡 / 不 / 穀

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