交浅言深

「交浅言深」(こうせんげんしん)の意味・読み方を解説します。出典は『『戦国策』「趙策」』です。

四字熟語交浅言深
読み方こうせんげんしん
意味知り合ってから日が経っていないにも関わらず、互いに心を許し合えることのたとえ。
付き合いは浅いが、深く立ち入った話をするということから。
「交わり浅くして言(ことば)深し」とも読む。
出典『戦国策』「趙策」
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