金剛輪際
「金剛輪際」(こんごうりんざい)の意味・読み方を解説します。「極限」などの意味・場面に分類されます。
金剛輪際
こんごうりん-ざい
| 四字熟語 | 金剛輪際 |
|---|---|
| 読み方 | こんごうりんざい |
| 意味 | 物事の極限、限度に行き着くこと。
または、徹底的にや、絶対にという意味。 仏教の言葉で、大地を支えている三つの大輪の一番上にあるとされ、一番下の水輪に接する部分ということから。 「金輪際」ともいう。 |
| 場面 | 極限 |
| 使用漢字 | 金 / 剛 / 輪 / 際 |
「金」を含む四字熟語
「剛」を含む四字熟語
「輪」を含む四字熟語
「際」を含む四字熟語
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- 金剛輪際(こんごうりんざい)
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