抱関撃柝について

抱関撃柝
ほうかん-げきたく
読み方ほうかんげきたく
意味地位の低い役人のたとえ。
「抱関」は門番、「撃柝」は夜警のことで、どちらも地位の低い仕事であることから。
出典『孟子』「万章・下」

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