天道無親

「天道無親」(てんどうむしん)の意味・読み方を解説します。「運命」「公平」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語天道無親
読み方てんどうむしん
意味天の働きは、何に対しても公平であるということ。
「無親」は特定の人にだけ親しくするようなことはしないということ。
「天道(てんどう)親(しん)無し」とも読む。
出典『老子』「七九」
場面運命 / 公平 / 老荘の言葉
使用漢字 天 / 道 / 無 / 親

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