古今独歩

「古今独歩」(ここんどっぽ)の意味・読み方を解説します。漢検5級相当の四字熟語で、「優れた能力のある人」「才能がある」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語古今独歩
読み方ここんどっぽ
意味過去から現在まで、比べるものが存在しないほどすぐれていること。
「古今」は過去から現在までということ。
「独歩」は他と比べることができるものがないということ。
漢検級 5級
場面優れた能力のある人 / 才能がある
類義語海内無双(かいだいむそう)
天下無双(てんかむそう)
古今無比(ここんむひ)
国士無双(こくしむそう)
天下第一(てんかだいいち)
古今無類(ここんむるい)
古今無双(ここんむそう)
挙世無双(きょせいむそう)
天下無類(てんかむるい)
使用語彙古今 / 独歩
使用漢字 / / /

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