仰天長嘆

「仰天長嘆」(ぎょうてんちょうたん)の意味・読み方を解説します。「哀しむ」「嘆く」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語仰天長嘆
読み方ぎょうてんちょうたん
意味この上なく嘆くこと。
空を見上げて大きなため息をつくという意味から。
「天(てん)を仰(あお)ぎて長嘆(ちょうたん)す」とも読む。
出典『荘子』「斉物論」
場面哀しむ / 嘆く / 感情
使用語彙仰天
使用漢字 / / /

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