採菓汲水について

採菓汲水
さいか-きっすい
読み方さいかきっすい
意味仏に供えるために木の実を採ったり水を汲むなど、仏道修行に努めること。
「菓」は木の実のこと。
出典『法華経』「提婆達多品」

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