米泉之精
「米泉之精」(べいせんのせい)の意味・読み方を解説します。漢検準1級相当の四字熟語で、「酒」「別名」などの意味・場面に分類されます。
米泉之精
べいせんの-せい
| 四字熟語 | 米泉之精 |
|---|---|
| 読み方 | べいせんのせい |
| 意味 | 酒のこと。 米を発酵・熟成させる手法が酒の主な造り方であることから。 |
| 出典 | 白居易「酒功賛」 |
| 漢検級 | 準1級 |
| 場面 | 酒 / 別名 |
| 類義語 | 杯賢杓聖(はいけんしゃくせい) |
| 清聖濁賢(せいせいだくけん) | |
| 麦曲之英(ばくきょくのえい) | |
| 忘憂之物(ぼうゆうのもの) | |
| 百薬之長(ひゃくやくのちょう) | |
| 天之美禄(てんのびろく) | |
| 儀狄之酒(ぎてきのさけ) | |
| 使用漢字 | 米 / 泉 / 之 / 精 |
