孤論難持

「孤論難持」(ころんなんじ)の意味・読み方を解説します。「議論」「孤立」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語孤論難持
読み方ころんなんじ
意味賛同者のいない、独りで主張するだけの議論を保つことは難しく通らないということ。
「孤論」は誰にも同意や支持を得られない議論。
「孤論(ころん)、持(じ)し難(がた)し」とも読む。
出典『三国志』「魏志・杜恕伝」
場面議論 / 孤立
使用漢字 / / /

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「孤」を含む四字熟語

「論」を含む四字熟語

「難」を含む四字熟語

「持」を含む四字熟語

ページ先頭に戻る