虎豹之文について

虎豹之文
こひょうの-ぶん
読み方こひょうのぶん
意味才能と知恵のどちらもある人は、才能と知恵があるために災いを招くということのたとえ。
虎や豹は毛皮が美しいために、狩りをする気を起こさせるという意味から。
「文」は文様。
出典『荘子』「応帝王」

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