単文孤証

「単文孤証」(たんぶんこしょう)の意味・読み方を解説します。漢検3級相当の四字熟語で、「役に立たない」などの意味・場面に分類されます。

四字熟語単文孤証
読み方たんぶんこしょう
意味証拠としてあまり役に立たないもの。
不十分で信用できない証拠のことをいう。
一つの文章と一つの証拠という意味から。
出典『水経注』
漢検級 3級
場面役に立たない
使用漢字 単 / 文 / 孤 / 証

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