雪萼霜葩について

雪萼霜葩
せつがく-そうは
読み方せつがくそうは
意味植物の梅の別名。
「萼」は花のつぼみの外側の部分、がくのこと。
「葩」は花のこと。
雪や霜のように白く、寒さをしのいで花を咲かせるという意味から。
出典
類義語 雪魄氷姿(せっぱくひょうし)
雪裏清香(せつりせいこう)
氷姿雪魄(ひょうしせっぱく)

使用されている漢字

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